「惠世天工――河北曲陽石彫芸術展」
「惠世天工――河北曲陽石彫芸術展」は、中国国家博物館と河北省文化・観光庁、河北省文物局、保定市人民政府、河北博物院、曲陽県人民政府が共同で開催したものです。展示は「熠熠千年(きらめく千年)」と「古韻今風(古の趣と現代の風)」の二つの章からなり、漢、南北朝、隋唐、五代、宋元など各時代を代表する曲陽石彫の遺産を選び出すとともに、時代とともに歩み、独創に富んだ現代の曲陽の匠たちの優れた石彫作品もあわせて紹介しました。曲陽石彫の各時代の気象を全面的に示し、その古今の継承、工芸技法、芸術的革新を体系的に伝えています。
高大師は本展に三点を出品しています。中華魂・黄帝、中華魂・炎帝、中華魂・蚩尤です。


